テレビ

2007年09月14日

はじめてのおつかいって結構大変!

はじめてのおつかいは、日本テレビの番組で、初めてひとりでおつかいに挑戦する子供達の奮闘ぶりドキュメンタリー。

はじめてのおつかいの中で様々に発生するトラブルなどを通して、子育て中のお母さんに代わり、子供の自立を応援するだけにとどまらず、親子関係、教育、育児のあり方などを考える。

また、視聴者やゲストは、毎回涙する人気番組ですね。

子供の声や口ずさむ音をワイヤレスマイクをお守り袋に入れて子供に手渡してますね。

首から下げて肩ひもに付けられた、小型マイクが口元のちょうど良い位置になる仕組みになっているそう。

その他にも様々な工夫によって撮影されているんですね。

はじめてのおつかい中の、事故やトラブルなどの危険性の回避はもちろんの事、子供達や、近所や周囲の人にも、手助けのないように、またばれない様することも配慮している。

こんなにして貰えるから、現在子育て中のご両親から将来の子供達へと、とても素敵なプレゼントになりますね。


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2007年07月10日

はじめてのおつかい:日本テレビ1

はじめてのおつかいの過去映像が無料で視聴できます。
(会員登録が必要)

 第2日本テレビ
  http://www.dai2ntv.jp/


はじめてのおつかいっていう番組は、もともとは日本テレビでやってたドキュメンタリー番組の、『追跡』という番組内の1コーナーだったそうです。あまりの反響の大きさに、この番組が終了後、特別番組として『はじめてのおつかい』スペシャルが放送され、現在に至っています。

生まれてはじめて一人でおつかいに行く、幼児ともいえる小さな子供とそれを心配そうに見守るママさん。育児真っ最中のママさんやパパさんなら、他人事ではない気持ちで番組に見入ってしまったのではないでしょうか?

幼児教育が盛んになっている昨今、実は、幼児期にはこういう経験こそ必要なのかと多くの人、とりわけ育児中のご家庭や幼児教育、初等教育関係者には
考えさせられる場面が多々あることと思います。

<はじめてのおつかい作品紹介>
バツいちかあさん
贅沢を控え、子供たちが何かを欲しがっても「買ったつもりで・・・」と言っては我慢していたお母さんが考えた一世一代のおつかい。あれもこれもとお買い物した子供達に待っていた帰り道の試練・・・。


おサカナ点々
漁に出ていたおじさんからおサカナをもらってくるおつかいの話。大人と一緒なら何のことはない一本道、たくさんのおサカナを持って帰る途中にある試練・・・。9年後の再訪問映像つき
*はじめてのおつかい番組史上、最も反響の大きかった作品。

第2日本テレビで視聴できます。
  http://www.dai2ntv.jp/

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2007年02月25日

はじめてのおつかい〜日本テレビ番組

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近所など周辺の段取り
はじめてのおつかいを見ている方はわかっているので楽しく見れますが、実際にあんな状況に出くわしたら、不審に思うに違いありません。
だって幼児期の子供が一人で出歩き、その周りを取り囲むようにして不審な行動をする大人たち。。。
何も知らなかったら、警察に連絡する人も少なからず出ることでしょう。
なので、はじめてのおつかいを撮影するときにはご近所さんへの連絡も欠かせないそうです。最近は幼児が被害にあう事件も多いですから、撮影も大変だと思いますが、頑張ってもらいたいものですね。

<はじめてのおつかい作品紹介>
変装パパ
『はじめてのおつかい』の撮影だとわかっていても心配してしまうのが親のサガ。今回はそんな心配性のパパが変装してしまうお話です。

ハクリキコ
目にしたもの頭に浮かんだもの、何でも歌にしてしまう女の子のおつかいのお話しです。歌を歌いながら元気におつかいに出かけます。

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2007年02月24日

はじめてのおつかい〜日本テレビ番組

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カメラ
カメラも堂々とカメラを向けたのでは幼児期の子供といえどもすぐにばれてしまいますから、箱に入れたり、服で隠したりといろいろ工夫がされています。家の中なんかだと、植木鉢を置いて、そこに仕掛けたりするそうです。はじめてのおつかいは、相当昔から撮影されていますから、今のような小型のデジタルビデオカメラもない時代には、小型の家庭用カメラを駆使して撮影していたそうです。
考えてみれば、幼児期の子供は大人が思っている以上に敏感に周囲の状況を察知しています。
一歳過ぎれば、カメラを向けただけでポーズをとったりしますから、3歳、4歳になればもう幼児期とは言ってもかなり大人並み(といっては言い過ぎですが)に状況がわかってます。
そういう、子供の目から撮影器具はうまく隠さないといけないわけですから、これは結構大変ですね。

<はじめてのおつかい作品紹介>
利根の渡しの兄妹
渡し舟に乗ってのおつかいのお話しです。突然降り出す雨と突風。傘をさしますが、妹はうまくさせずにイライライライラ。。。フォローしようとするお兄ちゃんとイラつく妹。無事におつかいできるかな?

寒び〜いな
あたり一面銀世界の秋田の田舎でのおつかい。周りが雪だらけで人がほとんどいない状況では、スタッフがどんなにカモフラージュしても目だってしまいます。そんな、はじめてのおつかいの撮影の苦労を感じ取れる面白い作品です。

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2007年02月23日

はじめてのおつかい〜日本テレビ番組

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マイク
子供の声を録音するために、『はじめてのおつかい』では、お守り袋の中に小型のワイヤレスマイクを入れ、子供の首からぶら下げて撮影しているそうです。テレビを見ていると、カメラマンが結構近くにたくさんいるので、カメラマイクで音が拾えるのかと思ってましたが、やはりそういう工夫があってやっと『はじめてのおつかい』が撮影できるのですね。

幼児期の子供は思ったこと、感じたことをすぐに口に出します。頭の中でいろいろと言葉をめぐらせるようになるのは幼児期を過ぎてからのことですから、幼児期特有の微妙な言い回しや独特の口調、しゃべり言葉なんかがあるのとないのとでは大違いです。


<はじめてのおつかい作品紹介>
タッ君のおつかい
おせんべい屋の三男坊、タッ君。お姉ちゃんもお兄ちゃんも3歳ではじめてのおつかいに行ってるので、タッ君も3歳の誕生日にはじめておつかいに行くことに・・・しかし!!
はじめてのおつかい初期の作品です。


兄ちゃん、海パン忘れたヨ
幼稚園にいるお兄ちゃんに2歳の女の子が一人で海パンを届けにいきます。雨にも負けず、無事プールの時間に間に合うか!?

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2007年02月22日

はじめてのおつかい〜日本テレビ番組

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撮影の工夫
はじめてのおつかいは、幼児期の子供が一人でお使いに行くという、危険な面をはらんでいますので、子供の身の安全に危険が及ばないよう、細心の注意を払って行なわれるそうです。
同行するスタッフはやはりカメラマンが圧倒的に多いようですが、子供の安全確保専門の監視用スタッフもいるそうです。

幼児期の子供は感受性が非常に豊かです。いろいろな刺激をそのまま心に受け止め、多感な幼児期を過ごしていきます。時には辛い思いもするでしょうが、それを乗り越えることで豊かな人格が形成されていくのだろうと思います。もし、その子の周りにいる大人がそういう環境を排除してしまったら、その子はいつまでたってもかごの中の鳥でしかありません。
そういうことがわかっているからこそ、一人旅という冒険をあえてさせる『はじめてのおつかい』は多くの人の共感を呼んだのだと思います。

<はじめてのおつかい作品紹介>
山中湖の自転車
ナスと洗剤のおつかいを頼まれた男の子の兄弟。ナスはすんなり買えましたが洗剤は見つからず、、、薄暗くなる道を頑張って帰る姿に感動です。


手術の母さん、おダイジに
手術を受けるお母さんを病院に送り、一人で帰る物語。横断歩道を渡り、バスに乗り、、、小さな子供には大変な大冒険ですが、お母さんを思いやる姿に感動する作品です。


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2007年02月21日

はじめてのおつかい〜日本テレビ番組

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はじめてのおつかいっていう番組は、もともとは日本テレビでやってたドキュメンタリー番組の、『追跡』という番組内の1コーナーだったそうです。あまりの反響の大きさに、この番組が終了後、特別番組として『はじめてのおつかい』スペシャルが放送され、現在に至っています。

生まれてはじめて一人でおつかいに行く、幼児ともいえる小さな子供とそれを心配そうに見守るママさん。育児真っ最中のママさんやパパさんなら、他人事ではない気持ちで番組に見入ってしまったのではないでしょうか?

幼児教育が盛んになっている昨今、実は、幼児期にはこういう経験こそ必要なのかと多くの人、とりわけ育児中のご家庭や幼児教育、初等教育関係者には
考えさせられる場面が多々あることと思います。

<はじめてのおつかい作品紹介>
バツいちかあさん
贅沢を控え、子供たちが何かを欲しがっても「買ったつもりで・・・」と言っては我慢していたお母さんが考えた一世一代のおつかい。あれもこれもとお買い物した子供達に待っていた帰り道の試練・・・。


おサカナ点々
漁に出ていたおじさんからおサカナをもらってくるおつかいの話。大人と一緒なら何のことはない一本道、たくさんのおサカナを持って帰る途中にある試練・・・。9年後の再訪問映像つき
*はじめてのおつかい番組史上、最も反響の大きかった作品。

第2日本テレビで視聴できます。
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